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人気ブランドNomineのカタログにDJユニットNERVOがモデルとして登場

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ミーハーガールのための、ミックススタイルを提案しているNomine。そのNomineのspring&summerカタログモデルを務めているのが、NYLONでもおなじみの世界的なDJユニットNERVO!

NERVOは双子のミニアム&リヴからなるDJユニット。ミュージックシーンで絶大な支持を集めるだけでなく、ふたりのオリジナリティ溢れるファッションは、いつも注目の的。今回のモデル出演は、音楽とファッションが融合したNERVOのスタイルに共感したNomineからのラブコールで実現!

トレンド感あるポップなNomineのアイテムを着たNERVOは、いつものクールな雰囲気ではなく、とってもキュート♡

DJ、音楽プロデューサー、モデル、アーティストとして、世界で活躍するオーストラリア出身の双子ユニット。DJとして世界各国を回り、世界最大規模の「Electric Daisy Carnival」や「Tomorrowland」などのミュージックフェスティバルのメインステージで多数プレイ。Kylie MinogueやKe$haなどへ楽曲提供も行い、作曲した『When Love Takes Over' by David Guetta feat. Kelly Rowland』では、グラミー賞を受賞。安室奈美恵や倖田來未にも楽曲を提供し、リミックスも手掛けている。

90年代の女の子たちを夢中にさせたシリーズがBABY-G×HELLO KITTYで復活!

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90年代の女の子たちを夢中にさせたシリーズがBABY-G×HELLO KITTYで復活! 90年代の女の子たちを夢中にさせたシリーズがBABY-G×HELLO KITTYで復活! 90年代の女の子たちを夢中にさせたシリーズがBABY-G×HELLO KITTYで復活!
創立25年を迎えるBABY-Gが誕生45周年を迎えるHELLO KITTYとのコラボし、『BABY-G×HELLO KITTY』を3/15にリリース
文字盤には、90年代にブームを起こした”ピンクキルトシリーズ”のステッチをデザイン。メタルパーツのモチーフが華やかで大人な印象
パッケージはシリーズを再現したオリジナルポーチを採用。お互いのアニバーサリーを祝った特別なアイテムは付属の時計スタンドで飾るのも◎
『BABY-G×HELLO KITTY』
2019年3月15日(金)
全2色 各¥16,500
(税抜価格)

東武百貨店がいち早く話題の合成ダイヤモンドのセミオーダー受注をスタート

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東武百貨店池袋本店は昨年11月、百貨店で初となる“ラボグロウンダイヤモンド”を用いたセミオーダージュエリーの販売をスタートさせた。“ラボグロウン”とは研究室で生成されたという意味を持ち、昨年末からマスコミなどで話題になっている合成ダイヤモンドのことで、天然ダイヤモンドと同じ化学的、物理的、光学的性質を持つ。

 同店ではアクセサリー売り場1階「アフリカダイヤモンド(AFRICA DIAMOND)」で0.2~2カラットまでを販売。店頭でルース(裸石)および指輪1型、ネックレス2型から型を選ぶと、国内提携工房で加工し約1カ月で納品される。これらのルースは米国の合成ダイヤモンドのメーカーであるダイヤモンドファウンドリーで製造されたもので、同社、鑑定機関である国際宝石学会(IGI)、宝石鑑定保証研究所(GCAL)のいずれかの発行になる鑑定書が付く。合成ダイヤモンドは、鉱山で採掘される天然ダイヤモンドに比べ、環境への負荷が少なくエシカルな観点からも注目を浴びている。

 価格はグレードによるが、0.2カラットの天然ダイヤモンドの平均価格が20万~30万円であるのに対し、合成ダイヤモンドは8万~9万円で、予算に合ったものを提供する。

 東武百貨店池袋店の山崎秀一・婦人服飾雑貨部・自主運営第三課統括マネジャーは、「新客獲得のために導入した。販売を始めて3カ月だが、手応えを感じている。天然のダイヤモンドと変わらない美しさと値ごろ感が魅力だ」と述べた。

I-D MAGAZINE 「セオリーを破壊しよう」ネイバーフッド滝沢伸介が語るブランドのこれから

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「NEIGHBORHOOD®️の根幹を一度、破壊してみようというアイデアがあったのです」。ブランド初となるプレゼンテーション"Project ATR show"で、デザイナーの滝沢伸介がATARI TEENAGE RIOTに託したものとは?

By Tatsuya Yamaguch iphotos by Raihei Okada

1994年にはじまるNEIGHBORHOOD®️のブランドヒストリーにおいて、Amazon Fashion Week TOKYOのスペシャルプログラム"AT TOKYO"で開催したイベントは、エポックなものになったに違いない。同時に、ファッションウィークのあり方に対する問いさえも内包していたと私たちは思う。ATARI TEENAGE RIOT(ATR)によるライブパフォーマンスをメインに構成されたインスタレーション"Project ATR show"は、従来の"ランウェイショー"を期待した人々には意外性を、緻密に織り交ぜられたさまざまなメッセージやアイロニーは体感した者の心に深く刻まれるものがあった。"あの夜"と、来年で25周年を迎えるNEIGHBORHOOD®️の展望について、デザイナーの滝沢伸介に訊いた。
----まず始めに、ファッションウィーク中に開催しながらも、モデルプレゼンテーションではなく、ATARI TEENAGE RIOT(ATR)のライブを中心にそえた演出にした理由をお聞かせいただけますか?

実は"AT TOKYO"からオファーをいただく前からATRとコラボレーションしたいという構想がありました。奇遇にもタイミングが重なったのです。やっぱり僕たちは"王道"のファッションからは少し外れた、いわゆるストリートの枠の中で24年間やってきたので、ランウェイは自分のスタイルではないとずっと考えていました。そうした思いを反映したプランを"AT TOKYO"側が歓迎してくれて今回のイベントが実現しました。ブランドや僕自身にとっても、あるいは身の回りからのリアクションが多いですが来場した皆さんに何かしらのインパクトを残すことができたという意味では内容も含めてやってよかったと思っています。
----音楽とライブパフォーマンスを通した表現に至った理由を教えてください。

最近思うことが、"ファッションと音楽"が密接だった時代に育った僕の眼からみると、今現在、ファッションと音楽のリンクは一部を除いて非常に弱い。ファッションのスタイルとどういう音楽を聴いているか絶対にリンクしていたんですよ。それに、50年代以降、たとえば70年代のパンクロックや80年代後半のヒップホップには、アンチを含めた多様なメッセージ性を持っていたと思うし、僕はそういう音楽を魅力的だと思ってきた。今はそういうものも非常に少ないと思う。ですから今回、もう一度立ち返ってみて、NEIGHBORHOOD®️を音楽で表現するのも良いのではないかと思ったのです。

----もっとも印象的だったのはやはり、インスタレーションの冒頭でステージにあるAmazonのスマイルマークが映し出されたモニターにNEIGHBORHOOD®️のロゴが映り、そのあとステージに現れたATRのアレックがマイクスタンドでディスプレイを"破壊"していくというパフォーマンスでした。空間を含めた演出全体に、滝沢さんのメッセージやアイロニーが綿密に織り交ぜられているのではと推測したのですが。

そうですね。全体に通底しているのは、「NEIGHBORHOOD®️を壊す」という大きなストーリーです。今回はCEKAI(世界)の映像チームと組んでいて、演出にも彼らの意見が反映されていますが、肝心なのは膨大なアイディアを組み合わせながら何を"破壊"するのかということ......。
ラストには「DESTROY FASHION CULTURE」というセンテンスが掲げられましたね。

簡潔に言うと、来年で25周年になるNEIGHBORHOOD®️の根本にある要素を一度、破壊してみようというアイデアがあったのです。少しずつ変化させているのですが、僕らがやってきたブランドの歴史、たとえばオーセンティックなミリタリーやアメリカンカジュアルといったイメージはずっとブレないよね、という声をよくいただく。そこに対してAT TOKYOではブランド初のインスタレーションを行い、伊勢丹で開催した2週にわたるポップアップストア「The_Answer」ではfragment designやANTI SOCIAL SOCIAL CLUBからHelinoxまで色々なところとコラボレーションして今までのイメージを打ち壊そうとしているのです。矛盾しているようですが、変わり続けるからこそ、変わらない部分を持ち続けられるはずですから。
会場に入ると巨大なロボットアームが、ATRのパフォーマンス中は「CRAFT WITH PRIDE」「21st CENTURY (DIGITAL BOY)」と書かれたフラッグが宙を舞っていました。"破壊"との関連性も感じましたが、これまでの歴史に対して「叛旗を翻す」という意味もあるのですか?

一義的ではありませんが、歴史的にも比喩的にも色々な意味がありますし、旗は今回のキーワードのひとつと言えますね。adidasと組んだプロジェクト(2月24日にグローバルローンチされた)では"SQUAD"という、スラングでいうところの"チーム"というテーマで動いていました。それはNEIGHBORHOOD®️が揺るがずいつもテーマにしているものですし、今回の"旗"もそのSQUADを表現するひとつでもある。一方で「CRAFT WITH PRIDE」は94年からずっと変わらないブランドの精神ですが、その意味を抜本的に覆そうということではなく、ここでもやはり今までの歴史的なイメージを壊してみようというシンプルな発想があります。

----2018年春夏コレクションのグラフィックにも使用されている「21st CENTURY(DIGITAL BOY)」にはどのようなメッセージが込められているのでしょうか?

あるとき、"デジタル"というワードがどこか"ヴィンテージ"な表現に思えたのです。僕らは普通にデジタルと言うけど、今の子どもたちはデジタルって言いませんよね。古く言えばデジタル時計がわかりやすいけど、90年代当時の肌感でいうと"デジタル"はもう最新で、ある種未来的なものだった。今の子どもたちとは生まれ育った環境や時代が違うし、そうした今の状況を俯瞰してみると"デジタル"が急にレトロなワードに見えてきて。しかもそれが僕らのことを指しているような気がして急に面白くなっちゃったんです(笑)。
ATRはまさに90年代を代表する"デジタル"ハードコアバンドです。ウェアにプリントされていた「KEEP THE INTERNET FREE FROM GOVERNMENT CONTROL」のワードは活動を開始した90年代から彼らが使っているグラフィックとのことですが、現代の状況を考慮すると現在形のメッセージでもある。

彼らは90年代当時も強烈な印象を多くの人たちに与えたバンドだったし、やっていることも単純だけど新しい手法でした。何よりも、90年代のドイツ・ベルリンという環境と時代性も相まって、彼らの音楽は常に"ポリティカル"な意味を強く持っていた。このグラフィックに関しても僕が感じた"デジタル"のように、当時の彼らなりの"最新"の表現であり、未来を見据えたワードだったと思うんです。AT TOKYO以前から彼らと何か一緒にやりたいと思った動機は、このグラフィックが"タイムレス"で、とても今っぽいという印象を受けたからです。

----"ポリティカル"は表現の中でもかなり強度がありますし、ときに"メインストリーム"に対する攻撃性をはらむこともあります。

そうですね。その反面、ちょっと重い感じもある。今回のインスタレーションの冒頭のようにモニターを破壊したりすることも規制が強く、表現の自由が制限されている現代では非常にやりにくいパフォーマンスですよね。映像や音楽と同時に、何かを"本当に破壊する"ことがリンクした表現。それが今回やりたかったことのひとつです。
25周年に向かってプロダクションにおける具体的な変化はありますか? たとえば、昨年から展開されているニューライン"SPECIMEN RESEARCH LABORATORY"は植物がテーマに掲げられています。

ベースの部分は変わりませんが、常に新しいものを吸収して変動しています。アウトドアもここ数年で新しいコンテンツとして取り入れたものですし、植物は僕の趣味でもある。自分のスタイルに基づいた新しいコンテンツがあれば何か足りないと直感できるし、その何かを創ろうという発想が、ブランドスタート当初からずっとありますから。「The_Answer」では知り合いの作家さんと植木鉢を作って発売したんですが、面白いのは入店の申し込みが2000人以上あったんです。Supremeに並ぶのと同じくらい植木鉢を買いに並ぶんですよ(笑)。そういうライフスタイルを基軸にしたコンテンツが、まだまだ広がっているということは体感でわかりますね。

----ファッションと音楽の結びつきが弱くなっているというお話がありましたが、今のユースカルチャーにはどこか"流動的"な浮遊感があるように感じます。

その通りですね。言わば、"スタイルのないスタイル"が今のスタイルなんですよ。いつも言っていることですが、別にそのバンドが好きでもないのにバンドTシャツを着ていたりすることはまさに象徴的かなと。僕らの世代は"セオリー"にこだわるので、若い頃はVANSを履くことさえも躊躇していた。VANSはスケーターが履くもので、僕はスケーターじゃないから、と。そういう世代に育ってきたから今のユースカルチャーをなかなか理解できなかったんですが、一定の価値観に固執するだけではない特異な流動性をようやく理解することができたように思います。そうした気づきが、NEIGHBORHOOD®️の根本に染みついている"セオリー"をリセットしよう、破壊しようと思い至った転機のひとつになったのは確かですね。

2019年秋冬、アウターで差をつけるなら〈STYLENANDA〉の一癖あるアウターがマスト!

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秋冬コーデをキメると言っても過言ではないほど、秋冬コーデの印象を大きく左右するアウターは、一癖あるデザインで周りと差をつける。“一癖あるファッション”といえば、STYLENANDA。2019年秋冬もSTYLENANDAの一癖あるアウターでおしゃれ度を上げてみませんか?
インナーやボトムスとの相性があってこそおしゃれなアウタースタイルが完成するけど、パッと見た時、コーディネートの印象をキメるのはアウター。

インナーにどれだけお気に入りのトップスを着ていても、アウターを羽織ればアウターが全て持っていってしまいます。
だからこそ、秋冬はアウターに強くこだわりたい!

STYLENANDAのアウターなら、トレンディだけどどこか一癖あるデザインが豊富。
秋冬の定番アウターも、STYLENANDAで一癖あるデザインを選んで、周りと差をつけてみましょう!
クラシカルなシルエットがとても特徴的なジャケットは、コーディネートによってはレトロなスタイリングも楽しませてくれます。
デニムパンツと合わせてカジュアルに、フレアスカートと合わせてクラシックに。

一癖あるアウターって着回しが難しそうなイメージだけど、こちらのジャケットは合わせるボトムスによって大きく表情を変えるから嬉しい◎
ビッグサイズのレザージャケットは、バックの刺繍がとてもCUTE♡
秋冬のレザージャケットといえばやっぱりライダースジャケットが定番だけど、メンズライクかつヴィンテージライクなシルエットのレザージャケットが周りと差をつけてくれること間違いなし。
ここ数年、ロングコートなどアウターは何かと丈感が長いデザインが定番だったからこそ、アウターのクロップド丈は今までにないアウタースタイルを楽しませてくれます。
どこかマニッシュさを感じさせるディテールで今年らしさを香らせて。
秋冬定番のトレンチコートは、トレンドのボリュームスリーブを合わせて一癖あるデザインに。
ボリュームスリーブはアウターに取り入れられることがあまりないので、そのシルエットに思わずドキッ。
秋冬はセーターなどでごわつくけど、ボリュームスリーブならストレスなく着られそう。
2019年秋冬絶対に欠かせないテーラードジャケットは、大胆なパワーショルダーで一癖プラス。
パワーショルダーに合わせた丈感やメンズライクなシルエットはSTYLENANDAでしか手に入りません。
こちらも秋冬定番のMA-1。
男女問わず着られることで、より多くの方が持っているアイテムとなったので街中でかぶってしまうことも。

MA-1の一癖デザインは、シルエット。
丈感は短くすっきりと、スリーブにしっかりとボリュームを持たせて今年らしい抜け感を演出が一癖。
大人女子も着やすいくすみカラーで差をつけて。
温かい室内以外は基本的にアウターが欠かせない秋冬。
コーディネートの印象を決めてしまうアウターは、絶対に手を抜きたくない。
2019年秋冬は定番アウターも一癖あるデザインを選んで、アウターで個性を漂わせてみてはいかがでしょうか。

最も希少なペダル5711

2018年11月12日、佳士はジュネーヴ オークションで販売された百ダブリーインコシエシリーズ 5711 Pを販売し、最終的な成約価格は39万6500スイング、約274万円。当初 オリジナル発売価格は10万ドルで、3倍 値下がりとなったが、2番目に希少な百ダブリー5711だった。
1971年 バーゼル時計展 前夜、Gerald Gentalが午後4時に愛人総経理に就任したGeorゲs Golay 着信を受けた。Golayは電話で、イタリア市場は「前に見たこと ない精製腕時計」を見ることを望んでいます。そしてGenerは翌日 朝に新しいデザインに合わせてこ 需要に合わせる必要があります。簡単に言うと、すべて 場で着用することができる、前に見えない美しい外観を持つスポーツ腕時計です。次 日、Gend Gentalが彼 描いたロイヤルグリシリーズ オリジナル 草書きを交出した。今日 私たちはこ デザインを見ると、まだ正常な感じがするかもしれませんが、45年前には絶対に「奇抜」なデザインです。
当時、市場 主流 腕時計は円形 外観だった。皇室 どんぶり 殻 角 角がはっきりしていて、ネジをわざと正面に漏らす。一方、ロイヤルグーンはスチール表であるが、発売時には価格がはるかに高い。こ ような通路は、人々 腕時計に対する一般的な理解を破った。
1972年に王さんが正式にロイヤルバルトを発売した後、最初は売っていませんでした。それからかえって市場 追撃を受けました。Gerald Gentalとそ 設計理念はスイス 製表業を席巻しました。四年後 1976年、グダブリーがGerald Gentalを見つけ、同じスタイル 「Natiles」 オウムをデザインした。ただし、インコザエとロイヤルググ 区別はありますが、そ 防水設計はまったく違っていて、ロイヤルググは縦 ネジで固められています。
現在、市販 「一般的な」「Natiles」 オウムはRF . 5711 Aで、国内公式公価は21万8200元である。でも、欲しいと思う表友が多すぎて、専門店 リストがとても長い。彼は「Natiles」 オウムを観光客に売り渡す ではなく、地元 客に残しておくべきだと明言していた。お客さんにとっては、結婚、出産など、客にとって重要な時刻である。第2 市場では、RF . 5711 Aは30万元以上 価格を獲得しました。

ダイアンボヌールのコラボカフェがオープン

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閑静な住宅街の一角に佇む"こだわり"の詰まった空間でお料理をいただける人気のグリル&ダイニング「用賀倶楽部」が、 2018年12月8日(土)~2019年1月20日(日)の期間限定で『ダイアンボヌール(Diane Bonheur)』とコラボした「ボヌールカフェ」に変身します!
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今回は、そんな「ボヌールカフェ」オープンを記念したイベントにFORTUNE編集部もお邪魔してきました!その様子とコラボカフェの様子をご紹介します。

お洒落なフォトスポットやインスタ映え間違いなしのコラボメニューなど注目ですよ♡
ダイアンボヌール(Diane Bonheur)とは?
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ローラさんのCMでも話題の「モイストダイアン」シリーズのプレステージラインとして登場した、『ダイアンボヌール (Diane Bonheur)』。

ボヌールとは、フランス語で「幸せ」という意味があり『産地と作り手とユーザー、関わるすべての人々を幸せにしたい』という想いが込められているそうです。
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希少なローズ・ド・メイを贅沢に使用!
香水の聖地と言われるフランスのグラースにて、最高級の香りと称され、愛され続けている希少なバラ「ローズ・ド・メイ」。1年に1度5月に収穫され、約300個のバラの花からわずか1gの精油しか抽出することができず、極めて入手困難な為、その香りは「幻の香り」とも言われているんだとか。

華やかな見た目と芳醇な香りで、古くから愛と幸せの象徴として大切にされ多くのメゾンの香水にも使用される「ローズ・ド・メイ」を贅沢に配合したのが『ダイアンボヌール』なんです。
商品をチェック
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2018年5月に収穫された、ローズ・ド・メイをつかった限定の香りが登場です!
希少で高価な「ローズ・ド・メイ」を手軽な価格で手に取ることができるなんて魅力的ですよね。

A)2018年ローズ・ド・メイプレミアムギフトボックス (100個限定)
セット内容
・シャンプー、トリートメント 各 500ml
・シグネチャーオイル 100ml
価格 /10,000円 (税抜き)


B)ダイアン ボヌール ダメージリペア シャンプー&トリートメント Grasse Rose 200ml ボトル ポーチ付きセット (数量限定)
価格/1,200円 (税抜き)

C)ダイアン ボヌール ダメージリペア シャンプー&トリートメント Grasse Rose バーム付きセット (数量限定)
価格/2,800円(税抜き)

D)シャンプー・トリートメント
グラースローズの香り/ダメージ補修(上写真)
オレンジフラワーの香り/潤いとツヤ

本体価格/各500ml 1,400円(税抜)
詰替用価格/各400ml 1,000円(税抜)

E)シグネチャーオイル
グラースローズの香り/オレンジフラワーの香り
価格/100ml 1,990円(税抜)
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イベントの様子/トークセッション
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ここからは、ボヌールカフェのオープンを記念したイベントの様子をご紹介します!

まず、オープニングアクトとして松風副家元の塚越応駿 氏による生け花が披露されました。
今回はローズを使用し、クリスマスを意識した赤と緑のアレンジに。
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そして、美容家 / KAORI'WS 氏を交えてのトークショーも開催されました。
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ローズにまつわる海外でのお話なども飛び出したトークショー。今回はいろんなお話をしてくださった中から、お二人がダイアンボヌールを使用した感想をご紹介します。
いけばな松風副家元 / 塚越応駿 氏
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男性だとなかなか自分では買えないが、試してみて「髪が短いこともあり、軋むということはなく、まず香りがいいので癒された。」と話し香りの強いオールドローズの香りに近いので、自然で男性でも使いやすいと太鼓判を押されていました。
美容家 / KAORI'WS 氏
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オーガニック中心の生活をされているという、KAORIさん。普段、普通のシャンプーやトリートメントはあまり使用されていないそうです。

「シャンプー使ってみて、もちろん濡れている時は髪の性質的に軋むかもしれないが、トリートメントは使用しなくても大丈夫。乾いた時の仕上がりを考えてオイルで最後仕上げればいい香りもするので、一度使ってみて。」と、シグネチャーオイルを勧め「軋むから辞めるのではなく自分の体質や髪質にあったものをチョイスすることが大事。もちろんラインで両方使っても。」と美容家ならではのシャンプーの使用方法を教えて下さいました。
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お二人からも「いい香り」と言われていたローズドメイの香りを、イベントでは体験することもでき、素敵な香りにみなさん癒されていましたよ。
スペシャルゲスト!アンバサダーのわたなべ麻衣さんも登場
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オープニングアクトで生け花を披露してくれた塚越さんによるワークショップもボヌールカフェ開催中に開催されるそうです。

イベントでは、モデルでダイアンボヌールの公式アンバサダーのわたなべ麻衣さんが登場。ワークショップのデモンストレーションが行われました。
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今日が生け花初体験というわたなべ麻衣さん。体験をして「難しいのかなと思ったけれど、塚越さんに教えてもらいながらやったらこんなに変わるんだとびっくりしました。」と話されていました。

気になった方はダイアンボヌールの公式インスタグラムからチェックしてくださいね。
コラボメニューも登場!
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「ボヌールカフェ」では、食事3種・ドリンク3種の計6種のコラボメニューが登場します。どれもローズを感じさせるオリジナルメニューになっており、とても華やか!(写真はイベント用の盛り付けになっています)
ローズとストロベリー風味のフレンチトースト(MORNINGのみ)/1,000円(税別)
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ローズの風味とスリーズドライストロベリーパウダーが相性抜群のフレンチトースト。酸味があり、甘すぎないので朝からペロリといけてしまいますよ。こんな可愛いモーニングで優雅な時間を過ごせば、それだけでもう幸せですね♡
スモークサーモン・フェンネル・ケールの生麺リングイネクリームパスタ(LUNCHのみ)/1,200円(税別)
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バラをかたどったスモークサーモンが華やかなパスタ。イベントでちょうど試食をされていた美人なお二人にインタビューをお願いすると快くお話ししてくださいました♡
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用賀倶楽部は元から注目していたカフェで、行きたいと思われていたそうです!今回食べた中でもお二人はパスタがお気に入りで、「麺がモチモチで美味しかった。」と絶賛されていました。
バラ仕立てのローストビーフとアボカドローズドレッシング(DINNERのみ)/1400円(税別)
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ローストビーフにアボカドと女子が好きなものが詰まった1品。香り豊かなローズシロップとコーディアルフラワーのシンプルなオイルドレッシングで仕上げてあるので、ワインが進みますよ。
ドリンクメニュー
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食事の他にも、限定のドリンクも登場します!(上写真は試飲用)
・ローズソーダ/700円(税別)
・ローズティー/500円(税別)
・ローズカフェラテ/700円(税別)

私も、気になったローズカフェラテを飲ませていただきました!ローズティーは飲んだ事ありますが、ローズカフェラテは初めてでした。
クリームの程よい甘さ、カフェラテの苦味が来た後にフワッと最後にローズが広がりとても爽やかで上品なお味に。
癖などはあまりなく、とても飲みやすくてハマるお味でした◎
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ぜひ、『ダイアンボヌール (Diane Bonheur)』の幸せな雰囲気を味わいつつ、美味しい食事を楽しまれてはいかがでしょうか。
ボヌールカフェ概要
今回は、グリル&ダイニング用賀倶楽部と『ダイアンボヌール(Diane Bonheur)』がコラボした「ボヌールカフェ」をご紹介しました。

実際に私も『ダイアンボヌール (Diane Bonheur)』の愛用者なのですが、作ったバラの香りではなく、バラのお花をかいだ時の上品な香りが、強すぎず半径30cm内にフワッとかおるような。そんな香りをぜひ皆さんにも体験していただきたいです!

とてもこだわりのつまった空間で、美味しい料理がいただける「ボヌールカフェ」にもぜひ足を運んでみてくださいね。

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